脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス

脳腫瘍と診断されたワンコが、愛するご主人の人生最大のイベントに参加したお話が海外で話題になっていたのでご紹介します。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:2

ご主人のKelly O’Connellさんは、ニューヨークに住んでいたときに黒ラブのチャーリーと出会いました。
チャーリーとKellyさんは、お互いを大切な家族、大切な友人として、この15年間かけがえのない時間を共に過ごしてきました。そして、チャーリーが15歳になったある日のこと。だんだんとカラダが弱ってきたチャーリーを動物病院へ連れて行くと脳腫瘍と診断されたのです。

スポンサードリンク

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:25オススメ記事一覧(アンテナサイト経由)

脳腫瘍と診断をされたチャーリーはいつまで生きられるか解らない状態で、今月のはじめに控えるKellyさんの結婚式の参加は到底無理だろうと考えられていました。しかし、チャーリーは無事その日まで生きながらえる事ができたといいます。当初チャーリーは結婚式の参加を見送ろうかとも考えたそうですが、15年間もKellyさんと一緒に過ごしたチャーリーを参加させないで、独りぼっちにしておくわけにはいかないと強い思いがあり、結婚式が行われました。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:13

ウエディングドレス姿のKellyさんの元へ行こうと歩いて向かうも、体力が落ちていたチャーリーは途中で疲れてしまいましたが、ブライズメイド(花嫁の付き添い人)に抱きかかえられ無事に結婚式に参加することができました。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:23

Kellyさんは人生最大のイベントに、大切な家族であり、大切な友人のチャーリーとこの素晴らしく貴重な瞬間を共有できたことをとても喜び、結婚式が終わった後も「側にいてくれてありがとう」と言いつづけていたそうです。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:1

Kellyさんをはじめ、会場にいた全員が感動に包まれた結婚式となりました。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:20

悲しいことに、この結婚式が終わった1週間と少し経った後の9月9日にチャーリーは亡くなりました。チャーリーと過ごした思い出の日々は決して忘れ去られることはないでしょう。
掲載元:https://www.thedodo.com/dying-dog-carried-wedding-2007044501.html、https://gma.yahoo.com/maid-honor-carries-familys-dying-dog-down-aisle-175118677–abc-news-wellness.html https://www.facebook.com/jendzphotography/
以下海外の反応

1: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

とても泣ける話だったわ。

2: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

皆にとっても特別な瞬間だものね。彼も喜んでくれたと思うわ。

3: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

私はこのような話を聞くたびに、いつも『Marley and Me』の映画を思い出すわ。
『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』(Marley & Me)は、ジョン・グローガンのエッセイ、及びそれを原作としたアメリカ映画。アメリカでは2005年10月に出版され、200万部を超えるベストセラーとなり続編『マーリー2 世界一おバカな犬のはじまりの物語』も制作された。(参照:wikipedia)
▼あらすじ程度ですが参考までに

4: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

愛情ある家族との別れはいつでも簡単な事はないわよね。私も過去に5匹のワンコと1匹の猫ちゃんを失っているから気持ちが解るわ。彼らには非常に感謝をしているわ。

5: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

悲しくもありとても甘くもあるお話しだったわ。少なくとも彼女は、彼女と彼女のワンコとの特別な日の思い出を永遠に保ち続けていくでしょうね。神のご加護があらん事。

6: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

甘さと悲しさが同時に私の中で混同しているわ。貴方たちの結婚式には、花嫁と花婿だけではなくて、チャーリーとの思い出も詰まっているのね。

7: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

OK!病気のペットの所有者として私はおそらくこのお話を読むべきではなかったかもしれないわ。とても悲しい気持ちになってしまったよ。

8: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

私も最近、病気でワンコを亡くしてしまったばかりだけれど、その時の悲しさもあるのだけれど、彼と過ごした最後の数日の良き思い出ももっているから私は最後は笑顔でいられたよ。

9: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

ワンコは時として家族の誰よりも愛情ある存在であるからね。いろいろな感情があるのだろうね。

10: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

そのワンコの写真を見ていたら、どうやら私の目の中にゴミが入ったみたいね・・。

11: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

最後の花輪を持つワンちゃんの姿はとても可愛くて甘い姿だったわ。

等ありました。
脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:15
脳腫瘍を患っていたチャーリーですが、愛するご主人の人生最大のイベントである結婚式をまるで見届けるかのようにその日まで頑張ってくれていたのかもしれませんね。
 

スポンサードリンク

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:5本日のPickup!

この記事が気に入ったら
いいね!してくれると嬉しいにゃ

もふもふちゃんねる。の最新情報をお届けします

Twitterで『もふもふちゃんねる。』をフォローしてね♪

スポンサードリンク

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:25オススメ記事一覧(アンテナサイト経由)

脳腫瘍と診断をされたチャーリーはいつまで生きられるか解らない状態で、今月のはじめに控えるKellyさんの結婚式の参加は到底無理だろうと考えられていました。しかし、チャーリーは無事その日まで生きながらえる事ができたといいます。当初チャーリーは結婚式の参加を見送ろうかとも考えたそうですが、15年間もKellyさんと一緒に過ごしたチャーリーを参加させないで、独りぼっちにしておくわけにはいかないと強い思いがあり、結婚式が行われました。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:13

ウエディングドレス姿のKellyさんの元へ行こうと歩いて向かうも、体力が落ちていたチャーリーは途中で疲れてしまいましたが、ブライズメイド(花嫁の付き添い人)に抱きかかえられ無事に結婚式に参加することができました。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:23

Kellyさんは人生最大のイベントに、大切な家族であり、大切な友人のチャーリーとこの素晴らしく貴重な瞬間を共有できたことをとても喜び、結婚式が終わった後も「側にいてくれてありがとう」と言いつづけていたそうです。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:1

Kellyさんをはじめ、会場にいた全員が感動に包まれた結婚式となりました。

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:20

悲しいことに、この結婚式が終わった1週間と少し経った後の9月9日にチャーリーは亡くなりました。チャーリーと過ごした思い出の日々は決して忘れ去られることはないでしょう。
掲載元:https://www.thedodo.com/dying-dog-carried-wedding-2007044501.html、https://gma.yahoo.com/maid-honor-carries-familys-dying-dog-down-aisle-175118677–abc-news-wellness.html https://www.facebook.com/jendzphotography/
以下海外の反応

1: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

とても泣ける話だったわ。

2: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

皆にとっても特別な瞬間だものね。彼も喜んでくれたと思うわ。

3: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

私はこのような話を聞くたびに、いつも『Marley and Me』の映画を思い出すわ。
『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』(Marley & Me)は、ジョン・グローガンのエッセイ、及びそれを原作としたアメリカ映画。アメリカでは2005年10月に出版され、200万部を超えるベストセラーとなり続編『マーリー2 世界一おバカな犬のはじまりの物語』も制作された。(参照:wikipedia)
▼あらすじ程度ですが参考までに

4: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

愛情ある家族との別れはいつでも簡単な事はないわよね。私も過去に5匹のワンコと1匹の猫ちゃんを失っているから気持ちが解るわ。彼らには非常に感謝をしているわ。

5: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

悲しくもありとても甘くもあるお話しだったわ。少なくとも彼女は、彼女と彼女のワンコとの特別な日の思い出を永遠に保ち続けていくでしょうね。神のご加護があらん事。

6: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

甘さと悲しさが同時に私の中で混同しているわ。貴方たちの結婚式には、花嫁と花婿だけではなくて、チャーリーとの思い出も詰まっているのね。

7: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

OK!病気のペットの所有者として私はおそらくこのお話を読むべきではなかったかもしれないわ。とても悲しい気持ちになってしまったよ。

8: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

私も最近、病気でワンコを亡くしてしまったばかりだけれど、その時の悲しさもあるのだけれど、彼と過ごした最後の数日の良き思い出ももっているから私は最後は笑顔でいられたよ。

9: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

ワンコは時として家族の誰よりも愛情ある存在であるからね。いろいろな感情があるのだろうね。

10: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

そのワンコの写真を見ていたら、どうやら私の目の中にゴミが入ったみたいね・・。

11: もふもふちゃんねる。が翻訳しました@*´×`*@

最後の花輪を持つワンちゃんの姿はとても可愛くて甘い姿だったわ。

等ありました。
脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:15
脳腫瘍を患っていたチャーリーですが、愛するご主人の人生最大のイベントである結婚式をまるで見届けるかのようにその日まで頑張ってくれていたのかもしれませんね。
 

スポンサードリンク

脳腫瘍と診断された犬→15年間共に歩んだ愛するご主人の人生最大のイベントに参加する|ブログインデックス|画像ID:5本日のPickup!

厳選!話題の記事