エビさんとKING |ブログインデックス

昨日のジャニワ夜の部、KINGちゃんはバトンの失敗がほぼなかったそうですよ( ´∀`)

良かったね~きっと相当練習してるんだろうなぁ…紫耀くん、ホッとした笑顔だったとか(;_;)

本人達が一番悔しい思いをしてるんだもんね。
これからドンドン失敗無しの日が増えますように☆

塚ちゃんとのアドリブシーンもだんだん肩の力が抜けていい感じになってきたよ↓↓

塚田「なんか悲しいことでもあったのか?」

平野「いやぁ、サンタさんが来なかったくらいっすね」

塚田「日頃の行いが悪いからだよ!」

平野「そんな悪いことしてないけど…」

永瀬「なんかありましたか?」

塚田「僕は24日仕事というプレゼントをもらったよ。」

海人「いい人なんですねぇ」

紫耀くん、サンタさん来なかったの?毎日がんばってるのにね~。
海人くんの「いい人なんですねぇ」の脱力感がいいよね。楽しいレポ、明日も楽しみにしてます~(^-^)/

昨日発売のSTAGE SQUARE。早売り画像見たら紫耀くんの髪型、ジャニワ会見時の不思議ヘアーで…Σ( ̄□ ̄)!

え~?ガッカリ…それにこの頃だとテキストも目新しい事は書いてないだろうし…これはパスしようかと思ってたんです。

でもまぁ一応、本屋で確認(^^;
ありました、表紙見てビックリ*゜Q゜*)
セクゾ+えび+KINGの総勢10人の中で、紫耀くんの立ち位置の良すぎる事!

これ、紫耀くんセンターじゃないですか?セクゾかなとも思うけど、紫耀くんが断トツに目立つ配置で(゚o゚)/

しかも目力あって、あの髪型に関わらずめっちゃイケメン…ビニールかぶってて中身をチェック出来なかったんだけど取り合えず買いましたよ(^^;

でね、中を見てみると確かにトークは会見時の時らしくジャニワの内容もあまり出てこないんですが、ゲネプロ取材のジャニワ写真がたくさん載っていて☆

紫耀くんも色んな衣装でたくさん載ってるよ~写真見てるとジャニワって宝石箱ひっくり返したみたいなキラキラ感満載ですね?

これが3時間の中に詰まってるんだ…ほんと夢の中にいるみたいだろうな( ´∀`)

テキストのトークは先輩ばかりに囲まれてKINGの発言は控えめだろうと思ってたんだけど…

めっちゃ話を振ってもらってKINGちゃん、たくさん話してます!しかもリラックスしてて面白い☆

KINGの発言を中心に紹介しますね↓↓

中島「Mr.KINGも、グループとして登場するのは、今回が初かな?」

永瀬「ハイ!ジャニーズJr.としては、前回も出させてもらいました。」

平野「海人はまだ中学生だったから、夜公演は途中までしか出られなかったんだよね。」

高橋「高校生になったので、やっと最後まで出られます!」

塚田「そうだったね。海人が抜けたあと、アクロバットの立ち位置とかを変更した記憶があるよ。」

高橋「ご迷惑をお掛けしました!!」

佐藤「海人のせいじゃないでしょ。」

平野「″若気の至り″ってやつや。」

永瀬「ハイ、言葉の使い方、間違ってます。どうもすみません!」

五関「ツッコむんじゃなくて、フォローしてあげるんだ(笑)」

☆☆☆☆☆☆☆☆

佐藤「紫耀は、今年も塚ちゃんをライバル視してるの?」

平野「いやいやいや!自分もやってるからこそ分かるというか、塚田くんの身体能力のすごさは人間離れしてますら。怪物さんですよ。」

河合「そんな簡単にうちの塚田さんは越せませんよ。」

戸塚「あの川島如恵留ですら、まだ追い付いてないからね。」

塚田「如恵留はスピードで見せるタイプだよね。今回のキャストで個人的に注目してるのは、SixTONESの慎ちゃん。僕と同じくパワーで見せるタイプだから。」

五関「紫耀が塚ちゃんに辿り着くまでには、越えなきゃいけない壁がたくさんあるね。」

橋本「Snow Manもいるし。」

平野「ですね。少しでも塚田くんに近付けるように、いちばん近くで勉強させてもらいます!」

永瀬「あと、Mr.KINGとしてはみなさんのチームワークも勉強させてもらいたいよね。何せ僕ら、グループを結成して、まだ日が浅いもので…。」

平野「そう!本番中にアイコンタクトしても全然伝わらないんですよ。夏にやったステージで目を見たら、逆に「何?」って顔されて。」

河合「それは廉が言った通り、単純に時間が経ってないからでしょ。A.B.C.-Z、結成何年だと思ってるの(笑)」

☆☆☆☆☆☆☆☆

平野「ひとつ質問いいですか?舞台上にいてセリフがない時って、何考えて立ってればいいんでしょう?」

河合「喋ってる人の話を聞いてなさい(笑)」

塚田「人の話を聞くっていうのも、立派なお芝居だぞ?」

五関「紫耀はお芝居経験あるほうだと思ってたんだけど、なかなか大胆な発言だね(笑)」

橋本「『STAGESQUARE』の取材だって分かってる?」

戸塚「いや、むしろ天才肌なのかもしれない。」

河合「そうだな。紫耀、お前はそのままでいい!」

塚田「立ってる時は、夜ご飯のことでも考えてたらいいよ。」

平野「マジっすか!?」

永瀬「鵜呑みにしたらアカン(笑)」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

河合「俺もMr.KINGに質問があるんだけど。」

永瀬「ハイ、何でしょう!」

河合「好きな食べ物は?」

平野「そ、それって舞台に関係ありますか!?」

高橋「僕、ベーコン。」

平野「早っ!じゃあ、俺はお肉…いや、ぬれおかきですね。」

永瀬「僕は焼肉です。(小声で)もしかして、ここで言ったやつを、河合くんがごちそうしてくれるんちゃう?」

河合「正解。公演中に焼肉屋連れて行くから。」

永瀬「ほら、ヤッター!うわ、めっちゃうれしい。ありがとうございます!」

平野「ちょ、ちょっと待って?わー、俺のばか。何で肉からぬれおかきに言い直したんや!」

高橋「僕、焼肉屋さんでベーコン焼いてもらおうっと。」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

エビさんとKINGの対談って初めて読んだ。
楽しかったな~先輩らしく辛口あり、かと思えば優しい言葉もあって懐の深さを感じました( ´∀`)

紫耀くんの、舞台でセリフがないときの過ごしかた…?
普通、セリフを聞いてるよねぇ?じゃないと自分の話す所が分からなくならない?(^^;

えびさん達、不思議がってたぞ~(^。^;)
戸塚くんは天才肌かも?って優しい言葉をくれたけど(笑)

何か、和気あいあいとKINGもたくさん喋らせて貰って…トーク中にMr.KINGの文字を4回も出して貰って嬉しいね~( ´艸`)

グラビアのKINGも、すごくビジュアル良くて3人とも大人っぽくキメてて素敵(*”*)

娘が廉くんの表情を見て、キャーキャー言ってたよ( ☆∀☆)
確かに、めちゃくちゃ大人っぽいセクシーな表情してるよなぁ…☆

雑誌によって、可愛くも大人っぽくもセクシーにもなれるのがMr.KINGの魅力☆

そのどれもが、無理のないありのままな感じがするのもね(^_-)

紫耀くんは、ほんと男前さんに写ってて…
表紙も、横一列に並んだらピンナップも、最初のページの集合写真も…ほんとにイケメン過ぎてどうしよう(((((゜゜;)

KING3人、ホントにカッコいいです。もう、何処に出しても恥ずかしくない完璧なビジュアル!

この雑誌、買って良かった~お勧めです。

内容も盛りだくさん、ちょっとまだ書き足りないとこもあるので後日追加します☆

昨日発売のSTAGE SQUARE。早売り画像見たら紫耀くんの髪型、ジャニワ会見時の不思議ヘアーで…Σ( ̄□ ̄)!

え~?ガッカリ…それにこの頃だとテキストも目新しい事は書いてないだろうし…これはパスしようかと思ってたんです。

でもまぁ一応、本屋で確認(^^;
ありました、表紙見てビックリ*゜Q゜*)
セクゾ+えび+KINGの総勢10人の中で、紫耀くんの立ち位置の良すぎる事!

これ、紫耀くんセンターじゃないですか?セクゾかなとも思うけど、紫耀くんが断トツに目立つ配置で(゚o゚)/

しかも目力あって、あの髪型に関わらずめっちゃイケメン…ビニールかぶってて中身をチェック出来なかったんだけど取り合えず買いましたよ(^^;

でね、中を見てみると確かにトークは会見時の時らしくジャニワの内容もあまり出てこないんですが、ゲネプロ取材のジャニワ写真がたくさん載っていて☆

紫耀くんも色んな衣装でたくさん載ってるよ~写真見てるとジャニワって宝石箱ひっくり返したみたいなキラキラ感満載ですね?

これが3時間の中に詰まってるんだ…ほんと夢の中にいるみたいだろうな( ´∀`)

テキストのトークは先輩ばかりに囲まれてKINGの発言は控えめだろうと思ってたんだけど…

めっちゃ話を振ってもらってKINGちゃん、たくさん話してます!しかもリラックスしてて面白い☆

KINGの発言を中心に紹介しますね↓↓

中島「Mr.KINGも、グループとして登場するのは、今回が初かな?」

永瀬「ハイ!ジャニーズJr.としては、前回も出させてもらいました。」

平野「海人はまだ中学生だったから、夜公演は途中までしか出られなかったんだよね。」

高橋「高校生になったので、やっと最後まで出られます!」

塚田「そうだったね。海人が抜けたあと、アクロバットの立ち位置とかを変更した記憶があるよ。」

高橋「ご迷惑をお掛けしました!!」

佐藤「海人のせいじゃないでしょ。」

平野「″若気の至り″ってやつや。」

永瀬「ハイ、言葉の使い方、間違ってます。どうもすみません!」

五関「ツッコむんじゃなくて、フォローしてあげるんだ(笑)」

☆☆☆☆☆☆☆☆

佐藤「紫耀は、今年も塚ちゃんをライバル視してるの?」

平野「いやいやいや!自分もやってるからこそ分かるというか、塚田くんの身体能力のすごさは人間離れしてますら。怪物さんですよ。」

河合「そんな簡単にうちの塚田さんは越せませんよ。」

戸塚「あの川島如恵留ですら、まだ追い付いてないからね。」

塚田「如恵留はスピードで見せるタイプだよね。今回のキャストで個人的に注目してるのは、SixTONESの慎ちゃん。僕と同じくパワーで見せるタイプだから。」

五関「紫耀が塚ちゃんに辿り着くまでには、越えなきゃいけない壁がたくさんあるね。」

橋本「Snow Manもいるし。」

平野「ですね。少しでも塚田くんに近付けるように、いちばん近くで勉強させてもらいます!」

永瀬「あと、Mr.KINGとしてはみなさんのチームワークも勉強させてもらいたいよね。何せ僕ら、グループを結成して、まだ日が浅いもので…。」

平野「そう!本番中にアイコンタクトしても全然伝わらないんですよ。夏にやったステージで目を見たら、逆に「何?」って顔されて。」

河合「それは廉が言った通り、単純に時間が経ってないからでしょ。A.B.C.-Z、結成何年だと思ってるの(笑)」

☆☆☆☆☆☆☆☆

平野「ひとつ質問いいですか?舞台上にいてセリフがない時って、何考えて立ってればいいんでしょう?」

河合「喋ってる人の話を聞いてなさい(笑)」

塚田「人の話を聞くっていうのも、立派なお芝居だぞ?」

五関「紫耀はお芝居経験あるほうだと思ってたんだけど、なかなか大胆な発言だね(笑)」

橋本「『STAGESQUARE』の取材だって分かってる?」

戸塚「いや、むしろ天才肌なのかもしれない。」

河合「そうだな。紫耀、お前はそのままでいい!」

塚田「立ってる時は、夜ご飯のことでも考えてたらいいよ。」

平野「マジっすか!?」

永瀬「鵜呑みにしたらアカン(笑)」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

河合「俺もMr.KINGに質問があるんだけど。」

永瀬「ハイ、何でしょう!」

河合「好きな食べ物は?」

平野「そ、それって舞台に関係ありますか!?」

高橋「僕、ベーコン。」

平野「早っ!じゃあ、俺はお肉…いや、ぬれおかきですね。」

永瀬「僕は焼肉です。(小声で)もしかして、ここで言ったやつを、河合くんがごちそうしてくれるんちゃう?」

河合「正解。公演中に焼肉屋連れて行くから。」

永瀬「ほら、ヤッター!うわ、めっちゃうれしい。ありがとうございます!」

平野「ちょ、ちょっと待って?わー、俺のばか。何で肉からぬれおかきに言い直したんや!」

高橋「僕、焼肉屋さんでベーコン焼いてもらおうっと。」

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

エビさんとKINGの対談って初めて読んだ。
楽しかったな~先輩らしく辛口あり、かと思えば優しい言葉もあって懐の深さを感じました( ´∀`)

紫耀くんの、舞台でセリフがないときの過ごしかた…?
普通、セリフを聞いてるよねぇ?じゃないと自分の話す所が分からなくならない?(^^;

えびさん達、不思議がってたぞ~(^。^;)
戸塚くんは天才肌かも?って優しい言葉をくれたけど(笑)

何か、和気あいあいとKINGもたくさん喋らせて貰って…トーク中にMr.KINGの文字を4回も出して貰って嬉しいね~( ´艸`)

グラビアのKINGも、すごくビジュアル良くて3人とも大人っぽくキメてて素敵(*”*)

娘が廉くんの表情を見て、キャーキャー言ってたよ( ☆∀☆)
確かに、めちゃくちゃ大人っぽいセクシーな表情してるよなぁ…☆

雑誌によって、可愛くも大人っぽくもセクシーにもなれるのがMr.KINGの魅力☆

そのどれもが、無理のないありのままな感じがするのもね(^_-)

紫耀くんは、ほんと男前さんに写ってて…
表紙も、横一列に並んだらピンナップも、最初のページの集合写真も…ほんとにイケメン過ぎてどうしよう(((((゜゜;)

KING3人、ホントにカッコいいです。もう、何処に出しても恥ずかしくない完璧なビジュアル!

この雑誌、買って良かった~お勧めです。

内容も盛りだくさん、ちょっとまだ書き足りないとこもあるので後日追加します☆

厳選!話題の記事